天然記念物日記

「記念物 天然なのは 生まれつき」  by恵以子さん

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雪が降ったら。あとがき

赤い悪魔(僕視点)が去った後は日の出が楽しみになるだけ。
そう思っていた時期が僕にも(ry

こんばんは。
準記念物です。

素晴らしく盛り上がったクリスマス企画から一夜明け、僕の心はすでに他へ向かいたい気分となっておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

今回は僕の出した企画の記事のあとがきでも書いて記事数を稼ごうかなと思っております。
最初はやはりあの見るに堪えないあの記事のあとがきから。

正直ただの見苦しい言い訳ですので読まない方が吉です(*´σー`)エヘヘ

この話を書いたのは実は11月10日。
つまり1か月半も先に書き終えていた作品・・・もとい、駄作でした。

その時は小説を読み耽っていた時期だったので小説のことで頭いっぱいだったこと。
周りの方々はほとんど小説で参加という点からちょっとだけ浮かないように重りとしての記事ということから、小説もどきを書きあげました。

あんなの小説なんかじゃない!!
と仰る方もいらっしゃるでしょう。
本当にもどきなので許して下さい<(_ _)>

あんな酷い文章ではありますが、一応設定はできておりました。
テーマも然り。

テーマからお話ししますと、「懐かしく思わせること」でした。
クリスマス前になると途端に恋人がいない人は焦る時期。
そしてそれまで恋心を育ませてきた人はこれ以上ないと思えるほどの告白のチャンス。

これを実行した方もそれを手伝った方もいらっしゃったのではないでしょうか?
そういった少しありがちな懐かしいこと(あるいはどの年代にもそれがあるのでしょうか?)を思い浮かばせ、少しだけ思い出に浸って頂けたのであればこの文章はこれ以上ないくらいの成功であると言えます。




お次は内容についてのあれこれ。

あのお話は詳細を入れることが無いように、また特定の人物と捉えられる台詞は入れないように注意して書きあげました。
というのも、特定の人物名、場所、時間(24日というのは企画上、無いと意味がないので)、これらを書いてしまうとイメージがある程度固まってしまうんですよ。
一応年齢は絞りましたがw

「私」という一人称で性別も特定できないようにしておきました。

長い改行の後の『ありがとう。』も誰の想い、言葉なのか。
どの視点からでも楽しめるよう精いっぱい工夫したつもりです。
意外と感謝の気持ちや言葉ってどの立場からも出てくるものなんですよね。
それが書きたいがための「ありがとう」を書いただけなので深い意味はございませんw

しつこいようですが、こんな駄文でごめんなさい<(_ _)>
また機会があれば是非とも参加させてくださいませ♪
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